消費税率が3年後をめどにまた税率を上げるようですね。
また~ ΣΣ┗(|||`□´|||;;)┛
とこの不況のご時勢にさらにダークな話題ばかりが最近メディアから聞こえてきますが、これからの日本は一体どうなってしまうのでしょうか。
年の瀬にこんなひどい仕打ちしなくてもいいのに、大手の雇用者は冷たいですね。
せめて寮に住まわせてあげるとかすればいいのに。
これでもし、税務調査が入って、脱税なんかが発覚した日には、誰もその会社に対して同情する人なんていないでしょうね。
ま、もしもの話ですけど。
税務調査といえば、赤字の会社にって税務官が来ないかというと、そうとは限らないそうですよ。
それは現金商売・掛け商売関係なく言えることです。
なぜ赤字経営の事業所に税務官がやってくるのか
それは、実際は黒字なのに、赤字を装っている事業者がいる可能性があるからです。
私たちがひたすら黒字経営にしようと頑張って現金商売しているというのに、まったく、これは現金商売も掛け商売も関係ないのでしょうが、同じ商売人の足を引っ張らないでほしい限りです。
商売をする人間がこの時期の臨時のかきいれ時として期待しているのが、定額給付金の支給によってそのお金を消費者が商売人の下で使用してくれること。
でも、冷静に考えて、このご時勢、支給される現金を消費に使わずに、貯蓄に回すのじゃないかってこと。
私だったらそうしますよ。
将来もっと苦しくなる可能性もあるのだから、そのときに備えてもらえる現金は使用せずに貯蓄する。
私の周りの友人も多数がそういっていますね。